Story

シグレさん|十分に没入できなかったことも含めた感想

催眠に十分没入できなかったことも、その後に感じた心地よさも、シグレさんが率直に語ります。

「中々どっぷりとはいきませんでした」その後に感じたこと。

シグレさんは、催眠について次のように書いていました。

「たぶん私が意識しすぎたんですかね。中々どっぷりとはいきませんでした。もっと時間をかければかかり易いと思うと言っていただけて、気持ちが楽になりました。」

催眠では「どっぷり」とは感じられなかった一方で、恥ずかしさが薄れたようにも感じた、と書いていました。

その後、当時のマッサージを受けたときには、流れていた音楽とともに、別の景色を想像したそうです。

「満点の星の下とか、宇宙とか、そういうところでマッサージを受けているような気がしました!静かな至福でした。」

期待どおりに感じられなかったことも含めた、一人の感想です。同じ体験や結果を約束するものではありません。

会う前はどんな人か不安だったものの、会ってからはその不安がなくなったと書いています。

「変に羞恥心を煽られることもなく、素の状態でスタートできました。」

帰り道には、いつもと違って爽やかですっきりした気分だった、とも振り返っています。

この感想は以前に寄せられたものです。体験内容や感じ方には個人差があり、現在のセッション内容や結果を保証するものではありません。

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